羽生

【悲報】羽生君 痛すぎるwwwwwww

外人の前で金木のモノマネ


羽生 結弦
(はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 – )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部在学中。
主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック優勝、2014年世界選手権・2017年世界選手権優勝、グランプリファイナル4連覇(2013年-2016年)、全日本選手権4連覇(2012年-2015年)など。
男子シングル競技における、ショートプログラム(112.72点)、フリースケーティング(223.20点)、トータルスコア(330.43点)の現世界歴代最高得点記録保持者で世界ランキング最高位1位。世界ランキングは2013年10月より1位を保持している。
世界記録は2012年から2017年の間に12回更新しており、国際オリンピック委員会より『限界なきレコードブレーカー』と称される。ISUジャッジングシステムのもとに開催された国際大会において、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した[16]。

ソチオリンピックに続き2大会連続で金メダルを獲得。男子では1948年のサンモリッツオリンピックと1952年のオスロオリンピックを連覇したアメリカのディック・バトン以来66年ぶりとなる連覇を達成した。これを受けバトンは自身のツイッター上で「ブラボー」と賞賛し羽生を祝福した。また、この羽生の金メダルは、アメリカのチャールズ・ジュートローが1924年の第1回シャモニー・モンブラン冬季五輪スピードスケート男子500mに於いて第1号金メダルを獲得して以来、冬季五輪通算1000個目の金メダルであると国際オリンピック委員会が発表。94年をかけて、羽生の金メダルにもう一つの歴史が刻まれることとなった。
羽生 結弦 – Wikipedia


かっけえ


羽生嫉妬民見苦しいぞ


外人の前で恥ずかしいやろ

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中川翔子の描いた羽生結弦のイラストwwwwwww


主人公のライバルキャラ感ある
羽生 結弦
(はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 – )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部在学中。
主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック優勝、2014年世界選手権・2017年世界選手権優勝、グランプリファイナル4連覇(2013年-2016年)、全日本選手権4連覇(2012年-2015年)など。
男子シングル競技における、ショートプログラム(112.72点)、フリースケーティング(223.20点)、トータルスコア(330.43点)の現世界歴代最高得点記録保持者で世界ランキング最高位1位。世界ランキングは2013年10月より1位を保持している。
世界記録は2012年から2017年の間に12回更新しており、国際オリンピック委員会より『限界なきレコードブレーカー』と称される。ISUジャッジングシステムのもとに開催された国際大会において、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した[16]。

ソチオリンピックに続き2大会連続で金メダルを獲得。男子では1948年のサンモリッツオリンピックと1952年のオスロオリンピックを連覇したアメリカのディック・バトン以来66年ぶりとなる連覇を達成した。これを受けバトンは自身のツイッター上で「ブラボー」と賞賛し羽生を祝福した。また、この羽生の金メダルは、アメリカのチャールズ・ジュートローが1924年の第1回シャモニー・モンブラン冬季五輪スピードスケート男子500mに於いて第1号金メダルを獲得して以来、冬季五輪通算1000個目の金メダルであると国際オリンピック委員会が発表。94年をかけて、羽生の金メダルにもう一つの歴史が刻まれることとなった。
羽生 結弦 – Wikipedia
中川 翔子
(なかがわ しょうこ、1985年5月5日 – )は、日本の女性バラエティアイドル、声優、イラストレーター、漫画家、女優、アイドル。『しょこたん』の愛称で知られ、2004年11月に開始したブログ「しょこたん☆ぶろぐ」で人気を博し、2006年に歌手デビュー。東京都中野区出身。本名、中川 しようこ。

利き手は左だがボールは右投げ。座右の銘は「貪欲」。普段の生活を報告している自身のブログ『しょこたん☆ぶろぐ』は開設当初から人気を集め、書籍化もされている。
漫画などに関する知識が深く、特に昔の特撮、1980年代アイドルソング、およびレトロゲームなどに詳しい。これは中川が大槻ケンヂと対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『ゲゲゲの鬼太郎』と楳図かずおの『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするような父親で、娘から見てもいかがなものかと眉をひそめるほど、怪獣やホラー、漫画などを好んでいたというエピソードを明かしている。
デビュー時の年齢「16歳○か月」(=永遠の16歳)と自称していたが2011年以降は、自身の年齢をテレビゲームで使われる“LEVEL(レベル)”で表現している(例:2014年の誕生日に“レベル29”にあがったことをブログで報告している)。“レベル29”を祝うバースデー・ライブも開催された。
中川 翔子 – Wikipedia


こっちにすり寄る方針か


まあ上手いよ


似てない
濃すぎ


全然似てなくて草

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小倉智昭、羽生に謝罪wwwwww

キャスターの小倉智昭が19日、フジテレビ系「とくダネ!」で、平昌五輪男子フィギュアで66年ぶりの2連覇を達成した羽生結弦へ「本当に申し訳ない」と謝罪した。小倉は開幕前のメダル予想で、羽生は右足故障の影響から、フィギュア団体戦にエントリーしなかったことを理由に、メダル圏外としていた。
小倉は現地で羽生の滑りを生観戦し、その後帰国。この日は久々にスタジオから梅津弥英子アナ、海老原優香アナ、天達武史気象予報士とともにあいさつした。
小倉は「土曜日の日はお陰様でフィギュアスケートを目の当たりにしてきました」としみじみ語ると「いやあ、泣きました」と感激しきり。「あの羽生君っていう人はどれだけの人なんだろうって。普通のアスリートならあの状況でオリンピック2連覇は出来ないと思うんですけど、たくましい」と、右足故障はもちろん、国内外のメディア、多くのファンの期待の中でしっかりと結果を残す絶対王者に感服した。
そして「ぼくは羽生選手をメダルから外していて。無理だろうと思って」と、開幕前の恒例となっているデイリースポーツとのメダル予想対決で、羽生をメダル候補から外していたことに触れ「本当に申し訳ない」と謝罪した。
海老原アナが「でも、練習を見て金が取れるんじゃないかと(言っていた)」とフォローすると「そう。練習見たらそう思いましたね」と現地での羽生の動きを見てメダルは確信していたとした。
「小平さんも強かった。これで長野五輪に並んで(メダル数は)冬季五輪最多タイ。まだこの後、いくつもメダル増えていくと思うので、かなり期待していいのでは?」と、五輪後半戦のメダルラッシュにも期待を寄せていた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/19/0010999210.shtml
小倉 智昭
(おぐら ともあき、1947年5月25日 – )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ラジオパーソナリティである。元東京12チャンネル(現:テレビ東京)アナウンサー。身長は173cm。体重は75kg。趣味、特技はゴルフ。東京都練馬区在住。既婚。元オーケープロダクション取締役で、現在はオールラウンドに所属。

小倉 智昭 – Wikipedia


ちゃんと脱いで頭を下げろ


言葉は人を人を作る。
だからこそ口に出す言葉は良く考えて大切に。


帽子かぶったまま謝罪とか


そんなこと言ったの?
許せない


脱帽でした


してないじゃないですかー

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【将棋】羽生竜王、藤井六段を褒めちぎるwwwwww

【中学時代に対戦しても負けていた】将棋の羽生竜王「藤井六段、私の中学時代とレベルが違う」と感想


●.net
将棋の永世7冠を持つ羽生善治竜王(47)が18日、名古屋市内で報道陣の取材に応じ、17日の第11回朝日杯将棋オープン戦準決勝で敗れた藤井聡太六段(15)との公式戦初対局を振り返り、「冷静沈着な指し回しが印象的だった」と述べた。互角の展開でもつれ込んだ終盤、歩を駆使した藤井六段の巧みな指し回しに、「どう対応するか悩まされた」という。
決勝も制して初優勝し史上初の中学生六段に即日昇段した藤井六段について、羽生竜王は「粗削りな部分がなく、私の中学時代と比べてもレベルが違う。驚異的なスピードで昇段し、これからもどんな活躍をするか楽しみ」と話した。
羽生竜王は18日、名古屋市内で開かれた「名古屋城こども王位戦」(同市など主催)の予選大会にゲスト参加し、指導対局で子どもたちに胸を貸した。【三上剛輝】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000032-mai-soci
藤井 聡太
(ふじい そうた、2002年7月19日 – )は将棋棋士。杉本昌隆七段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。名古屋大学教育学部附属中学校在学中、2018年4月に名古屋大学教育学部附属高等学校に進学予定(2018年1月現在)。

趣味は、テンパズル(メイクテン)、各地の積雪量のチェック。読書家で、新聞を良く読む]。鉄道ファン。
学校で好きな科目は数学・地理・体育。球技は苦手で陸上競技系が得意。
好きな食べ物は、ラーメンや味噌煮込みうどんなどの麺類。
好きな音楽は、兄の影響で聴き始めたスピッツ。スピッツのアルバム『名前をつけてやる』収録の『魔女旅に出る』を、スピッツ屈指の名曲と評する。
プロ入りする前は羽生善治や谷川浩司に憧れていたが、プロになってからは「憧れから抜け出さないといけない」という信念から、「憧れの棋士はいない」としている。負けず嫌いな性格で、幼い頃は負けるたびに号泣して周囲の目を惹いた。
母親からは「生活能力が低い」と評されている。財布を新幹線の座席に忘れて降りてしまい、発車時刻を過ぎた新幹線に1分ほど待ってもらったこともあり、小学校を卒業した頃、奨励会例会で関西将棋会館に初めて一人で泊まったところ、着替えの服や傘を全て置き忘れて、空のカバンだけを持って帰って来たという]。
藤井が3歳の頃に良く遊んだというキュボロ、藤井が将棋を覚えるのに使った「NEWスタディ将棋」(くもん出版)、藤井が幼稚園で受けた「モンテッソーリ教育」が、2017年の藤井の活躍により脚光を浴びた。
藤井 聡太 – Wikipedia
羽生 善治
(はぶ よしはる、1970年9月27日 – )は、日本の将棋棋士。二上達也九段門下。棋士番号は175。

1996年2月14日、将棋界で初の7タイトル独占(1996年当時のタイトル数は7)を達成。
2017年12月5日、初の永世七冠(永世竜王、十九世名人、永世王位、名誉王座、永世棋王、永世王将、永世棋聖)を達成。さらに名誉NHK杯選手権者の称号を保持しており、合計8つの永世称号の保持は史上初。
通算優勝回数151回、公式戦優勝回数143回、タイトル獲得99期、タイトル戦登場133回、同一タイトル戦25回連続登場(王座)、同一タイトル獲得通算24期(王座)は歴代単独1位、一般棋戦優勝回数44回は大山康晴と並んで歴代1位タイの記録である。また、非タイトル戦優勝回数52回、非公式戦優勝回数8回、最優秀棋士賞21回、獲得賞金・対局料ランキング首位22回も歴代1位である。詳細は主な成績を参照。
羽生とほぼ同じ年齢にトップクラスの実力者が集中しており、彼らは「羽生世代」と呼ばれる。
羽生 善治 – Wikipedia


大人のコメントだなぁ


藤井は史上初の8冠制覇やらんと


羽生コースになるかひふみんコースになるかで人生変わる


どっちも幸せそう

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【朗報】 羽生結弦さんと宇野昌磨さん、アニメオタクだったwwwwwww

2月17日のエジソンより
アナウンサー「羽生さん、花江夏樹さんと日高里菜さんご存知みたいですよ」
羽生「出れて嬉しいです!テンパってます、五輪より緊張してます」
花江「東京グール大好きって聞いたんですけどアニメとか見てくださってました?」
羽生「よく見てました」
日高「グッズとかも持ってます?」
羽生「グッズも持ってます」
花江「ゲームもお好きですよね、モンハンで普段どんな武器使ってます?」
羽生「チャージアックスですね、ロマンがあります」
羽生「それではありがとうございました、カネキくーん!!」
花江「好きなアニメありますか?」
宇野「マニアックになっちゃうんですけどシュタインズゲートとシャーロットですね」

宇野 昌磨
(うの しょうま、1997年12月17日 – )は、日本のフィギュアスケート選手(男子シングル)。愛知県名古屋市出身。トヨタ自動車所属。
主要な戦績として、2018年平昌オリンピック銀メダリスト、2017年世界選手権2位、2017年グランプリファイナル2位、全日本選手権2連覇(2016年-2017年)など。
ISU公認大会において史上初の4回転フリップを成功させたとして、国際スケート連盟に認定された。

名古屋市立冨士中学校、中京大学附属中京高等学校を卒業。2016年4月に中京大学スポーツ科学部へ入学。血液型はB型。憧れの選手は高橋大輔。5歳の頃に遊びに行ったスケートリンクで、浅田真央に声をかけられてスケートを始めた。偏食であり、野菜が苦手だが改善を図っている。 白米、肉、ミルクティーが好き。
祖父に日本画家・洋画家の宇野藤雄がいる。トリプルアクセルをジュニア時代に長期間跳べず、2014年10月に会得した遅咲きの選手であった。一時期は周囲にやらされていたと認めるが、その後は練習の虫と称されるほど練習を大事にしている。
平昌オリンピック銀メダル獲得
同時に羽生が金メダルを獲得したため、複数選手の同時表彰台がフィギュアとしては日本初となった。またワンツーフィニッシュも、冬季五輪の日本代表として1972年札幌オリンピックのスキージャンプ70m級、笠谷・金野・青地の表彰台独占以来46年ぶりの快挙である。
宇野 昌磨 – Wikipedia
羽生 結弦
(はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 – )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部在学中。
主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック優勝、2014年世界選手権・2017年世界選手権優勝、グランプリファイナル4連覇(2013年-2016年)、全日本選手権4連覇(2012年-2015年)など。
男子シングル競技における、ショートプログラム(112.72点)、フリースケーティング(223.20点)、トータルスコア(330.43点)の現世界歴代最高得点記録保持者で世界ランキング最高位1位。世界ランキングは2013年10月より1位を保持している。
世界記録は2012年から2017年の間に12回更新しており、国際オリンピック委員会より『限界なきレコードブレーカー』と称される。ISUジャッジングシステムのもとに開催された国際大会において、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した[16]。

ソチオリンピックに続き2大会連続で金メダルを獲得。男子では1948年のサンモリッツオリンピックと1952年のオスロオリンピックを連覇したアメリカのディック・バトン以来66年ぶりとなる連覇を達成した。これを受けバトンは自身のツイッター上で「ブラボー」と賞賛し羽生を祝福した。また、この羽生の金メダルは、アメリカのチャールズ・ジュートローが1924年の第1回シャモニー・モンブラン冬季五輪スピードスケート男子500mに於いて第1号金メダルを獲得して以来、冬季五輪通算1000個目の金メダルであると国際オリンピック委員会が発表。94年をかけて、羽生の金メダルにもう一つの歴史が刻まれることとなった。
羽生 結弦 – Wikipedia


こんなん好感度爆上がりですやん・・・


ちな宇野昌磨がハマってるゲームはベイングローリー

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【将棋】藤井五段が羽生二冠に勝利!!すげえええええええええ

ソース/朝日杯将棋オープン戦中継サイト
http://live.shogi.or.jp/asahi/index.html
棋譜
http://www.asahi.com/shougi/asahicup_live/?ref=jsa

羽生 善治
(はぶ よしはる、1970年9月27日 – )は、日本の将棋棋士。二上達也九段門下。棋士番号は175。

1996年2月14日、将棋界で初の7タイトル独占(1996年当時のタイトル数は7)を達成。
2017年12月5日、初の永世七冠(永世竜王、十九世名人、永世王位、名誉王座、永世棋王、永世王将、永世棋聖)を達成。さらに名誉NHK杯選手権者の称号を保持しており、合計8つの永世称号の保持は史上初。
通算優勝回数151回、公式戦優勝回数143回、タイトル獲得99期、タイトル戦登場133回、同一タイトル戦25回連続登場(王座)、同一タイトル獲得通算24期(王座)は歴代単独1位、一般棋戦優勝回数44回は大山康晴と並んで歴代1位タイの記録である。また、非タイトル戦優勝回数52回、非公式戦優勝回数8回、最優秀棋士賞21回、獲得賞金・対局料ランキング首位22回も歴代1位である。詳細は主な成績を参照。
羽生とほぼ同じ年齢にトップクラスの実力者が集中しており、彼らは「羽生世代」と呼ばれる。
羽生 善治 – Wikipedia
藤井 聡太
(ふじい そうた、2002年7月19日 – )は将棋棋士。杉本昌隆七段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。名古屋大学教育学部附属中学校在学中( – 2018年3月)。

5歳のときに祖父母から将棋の手ほどきを受け、将棋教室に通い始めると、入会時に渡された480ページの本の内容を1年でマスターした。あまりに強かったので、当時、幼稚園児であった藤井との対局を避けて別の地区の大会に出た同年代の子供もいた。
2010年3月、小学校1年生で東海研修会に入会。
2011年8月に第10回全国小学生倉敷王将戦・低学年の部で優勝。同年10月にJT将棋日本シリーズ東海大会の低学年の部で優勝。
2012年6月に研修会B1に昇級し、同年9月、小学校4年生で奨励会に入会(6級)。
2018年2月1日、順位戦C級2組の9回戦で梶浦宏孝に勝ち、成績を単独1位の9勝0敗として、最終戦(10回戦)を待たずにC級2組1位を確定させ、C級1組への昇級を決め、同日付で五段に昇段した。中学生での五段昇段・C級1組昇級は、いずれも藤井が史上初。
藤井 聡太 – Wikipedia


負けちゃったねー


はえーよw


まじかー


オワタ


藤井つえー

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【速報】将棋の羽生善治棋聖が前人未到の「永世七冠」達成!!!!!!


将棋 羽生棋聖が前人未到の「永世七冠」達成
12月5日 16時27分
将棋の羽生善治棋聖が竜王戦の七番勝負を制して通算7期目となる竜王のタイトルを獲得し、永世竜王の資格を得ました。
これで
現在7つある将棋の永世称号の資格をすべて獲得
し、前人未到の「永世七冠」達成を果たしました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171205/k10011247171000.html


ようやくか…いや十分凄いんだけど


羽生さんは神の域へ


羽生にソフト指し疑惑とか言い出すんじゃね

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将棋の藤井聡太(15)、漫画の主人公を超えてしまう


3月のライオンの主人公桐山五段も大概凄いけどそれを余裕で上回ってる模様


良い意味で漫画家の想像力の限界やね


羽生のせいでリアルが漫画みたいだから漫画の主人公超えたところでそれほどのインパクトもない


そんな凄いの?


凄いで
当時の羽生よりも凄い

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