日本人

なぜ日本を愛さないといけないの?


■なぜ日本を愛さないといけないの?
昔は「実の親を愛さない子供なんておかしい」っていう空気があったけど、“毒親”という言葉が出来て多くの人がそこから解放された気がする。いくら産んでくれた親でも愛せないことだってある、という当たり前のことがようやく世の中に浸透してきたように思う。
それと比べると、「生まれ育った国を愛さない人なんておかしい」という空気は依然としてかなり強いように思う。
なぜ日本に生まれたからといって日本を強く愛さないといけないんだろう。
自分は日本の自然や便利さは好きだけど、国全体で見ると、特に政治や労働に関わる部分には酷い点も多くて、正直素直に日本を愛しているなんて到底言えない。でも、今の日本には「日本人は日本のことが好きなのが当然」という雰囲気をかなり感じる。右寄りの人はもちろん、割と普通の人と話していても、ナチュラルに「日本は素晴らしいから日本を好きなのは当然」という意識を持っているように思う。
「HINOMARU」の件では、Twitterやブコメで「日本が好きというだけでおかしい扱いをされてきたこれまでが異常」みたいな意見をいくつか見たけど、そんな風潮ってどこにあるの?少なくとも自分の周りではそんな風潮はどこにもない。
むしろ、以前より強く「日本が好きじゃない日本人はおかしい」という雰囲気になってきているように思う。
別に愛国心を持つのはいいと思うんだけど、「愛国心を持って何が悪いの?」という意識から「愛国心をなんで持たないの?」「愛国心を持っていない奴はおかしい」という意識に暴走した歴史があるわけで、それを思うと日本という国を大して愛していない自分は、なんだか生きづらい世の中になってきたなと思う。
なんで日本人ってこんなに愛国バランスの取り方が下手なんだろうね。
https://anond.hatelabo.jp/20180609114041


なんで愛せないの?


日本人だから


好きにせえや

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【悲報】海外メディア「マスク依存症は日本人の国民病」

●.net
日本人は「マスク依存症」?その「病因」とは?
日本では学生も社会人も高齢者も、街中を歩く人はほとんどがマスクをしており、まるで外出の定番アイテムのようだ。それだけでなくなんとマスクをした人だけが参加するお見合いイベントまであるという。データによると、昨年日本人一人当たりが所有するマスクの平均数は39枚で、日本全国で毎年マスクに消費する金額は約245億8000万円に達するという。
日本でマスクがサブカルチャーとなった歴史は、20世紀初頭に人々を脅威に陥れたスペインかぜにまで遡る。当時、日本での感染者数は2300万人に達したが、現在ではそれほどまで猛威を振るうインフルエンザは蔓延していないにもかかわらず、しかも新鮮な空気の日本でどうしてマスクをする必要があるのだろうか?
ほとんどの人は、「マスクをするのはウイルス感染や花粉症の予防のため」としている。マスクが病原菌の感染を確実に防ぐという研究結果はなく、それどころか、高温多湿の環境下でマスクをすることで病原菌の感染を加速させる恐れすらある。しかし、日本では他人と交流する上で礼儀が最も重視され、公共衛生の意識が非常に高いため、咳が出るような場合は必ずといっていいほどマスクを着用する。なぜなら日本人にとって自分の不注意から他人に病気を移してしまった場合、非常に恥ずかしいことであるからだという。
また、
防寒や風邪予防のためにマスクをする人もいる。もう一つ、より重要なのはマスクが強力なファッションアイテムとなっていることだ。髪を洗っていない人が外出する際に帽子をかぶるように、ノーメイクの人がマスクをして外出するということもあるという。さらに、マスクは表情を隠すことができることから、日本人の根本にある「本音と建前」の文化にも関係があるという。「本音」は人の心の中の本当の気持ちや欲望のことで、「建前」は公衆の場で振舞うときに見せる行動・言動を指し、ほとんどの日本人は「本音」は隠すべきだとしている。そしてマスクをすることで、自分の本当の気持ちと公衆の場で振舞うべき態度の間に生じる矛盾が解消されるという訳だ。
2011年、日本のあるニュースサイトが渋谷を始めとする都内各所で100人にインタビューを行ったところ、そのうち健康のためにマスクをしていたのはわずか30%ということが明らかになった。多くの女性が、マスクをすることで自分の顔がより小さく、目がより大きく見えるようになり、ミステリアスな雰囲気を与えることができると考えていた。
ある専門家は、
「日本のほとんどの人が『マスク依存症』にかかっており、他人と交流する際に不安を感じるため、マスクをしてリアルな交流を避けたがっている。マスクに守られると、多くの日本人はリラックスして他人と交流できるため、マスクは本音を隠す手段の一つとなっている。ひとたびマスクを外すとあっという間に周囲の環境に敏感になり、自分の見た目が他人を不快にさせていないか不安に感じ、他人の視線が気になり、心拍数の増加や発汗などの体の反応が起こる。このような特徴から、『マスク依存症』は日本人の国民病ともいえる」と分析している。

http://j.people.com.cn/n3/2018/0413/c94689-9449180.html


もっと自分に自信持てよ
顔隠すな誰だか分らん


忍者の名残だよって言ったら外国人の友達めっちゃ喜んでた


これいいなw


今度から外人に説明するときはそう言うことにしよう

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水原希子「私はハーフなので、人とは違うと小さい頃から思っていました」

女優やモデルとして活躍する水原希子さんは、SNSでも多くのフォロワーを抱える。SNS上では時に社会的な発言をし、賛否両論、様々なコメントであふれることも。それでも発信をやめない、彼女の強さの源とは。
希子さんの強さは、決して発信をやめない意志の力と、大きな波すら乗りこえてさらに前進してしまうところにある。が、彼女も最初からアグレッシブなパワーの持ち主だったわけじゃない。何度も襲いかかる「自分を発信する怖さ」に打ち勝って、ここまできたのだ。

私はハーフなので、人とは違うと小さい頃から思っていました。だからいじめられないように、なるべく目立たないように、同級生と一緒の趣味を持ったり、しゃべり方を同じようにしたりして安心していた。
東京に出て、モデルになったとき、他のモデルの子がみんな個性的で、みんな違うバックグラウンドを持っていたんです。みんな違って、みんな素晴らしかった。そこから、自分の個性ってなんだろうと探し始めたんです。自分の心のひかれるままに、音楽をたくさん聴いて、映画をたくさん見て、いろんな場所に行っていろんな遊びをしました。当時のギャルブームに乗って茶髪にして、日焼けしていたけれど、やっぱり違うなと思ったんです。髪を黒くして、赤いリップにたどりついて、やっと自分らしさに自信が持てるようになりました」
恋愛でも、自分が分からなくなり、自信を失ったことがある。
(略)
きちんと自分の言葉で発信する強さ、しなやかな自由さが評価されて、今年、ディオール・ビューティのアジア初のアンバサダーに抜擢された。昨年は「OK」ブランドも立ち上げている。ポップな低価格帯の量販向け商品を発売するブランドとしてだけでなく、モデルや俳優ではない自分自身のメッセージを仲間と発信する場と考えている。高価なハイブランドだけがファッションじゃない、自由に楽しもうとKikoスピリットも伝えたかったという。
「発信していくことによって、同じ考えの仲間が増えてきました。こうやってグローバルな活動ができるのも、ブランドを立ち上げられたのも、私の考えに賛同してくれた仲間が集まって来てくれて、みんなの協力があったからこそ。発信することは、波風も起きるし、すごく怖くて嫌な思いもするけれど、それ以上にいい意見がもらえる。でも、女性が言うと『女がまた騒いでるぜ』みたいに思われるから、男の人も声を上げてくれたらいいですよね。個人攻撃じゃなくて、不自由な圧力がかかる世の中の仕組み自体を変えなければ、前に進めない。私たちが地道に、毅然とした態度で訴えていくしかないかなと思っています」
(ジャーナリスト・速水由紀子、編集部・大川恵実、写真部・東川哲也)

※AERA 2018年5月14日号より抜粋
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00000056-sasahi-ent


御得意の被害者ズラ、性格だと思うよ


まぁハーフはハーフかも知れないけど韓国系アメリカ人だし
日本人からしたら単に外国人だってだけっすよね


違うそうじゃない

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【悲報】バンド「ONEOKROCK」のTaka、日本人ファンに「我慢の限界」とブチギレwwwwwww

ロックバンド「ONE OK ROCK」(ワンオクロック)のボーカル、Takaさん(28)が自身のインスタグラムで日本人のファンに対する不満を漏らした。
「このままいったらちょっと我慢の限界を迎えそうだから書かせてね」――。2017年1月25日、真っ白な写真に自身の思いを添えた。

■「ポケモンみつけたみたいにパシャパシャ撮られて」
日本国内のみならず、ワールドワイドな活躍をみせるワンオク。1月15日からは全米ツアーを開始し、24日、大盛況のうちに幕を閉じた。その翌日、Takaさんはモヤモヤとした気持ちをインスタグラム上で吐露した。
「このままいったらちょっと我慢の限界を迎えそうだから書かせてね」と切り出すと、「最近、日本のファンに対して、、ちょっとどう接していいかわからなくなってきちゃった」と告白。
「朝疲れた状態でバスから降りればそこには日本人が携帯片手にまるでポケモンみつけたみたいに動画やら写真やらパシャパシャ撮られて みんな毎日ちょっとシンドイ思いしてます。御飯もゆっくり食べれない。外の空気もろくに吸えない。ライブがはじまれば最前列はいつも同じ景色。。。日本人同士なのにわかってくれないのかなって、、、、」と、海外ライブに駆けつける日本のファンの行き過ぎた行動に不快感を示した。
「そりゃ、、気持ちはね、、、わかるよ!楽しいだろうし。近くでみれて嬉しいだろうし」と、ファンの気持ちを汲み取りつつも、
「でもね。俺らも人間だからさ、、、限度ってものがあると思うんだよね。なんのために海外で毎日頑張ってるのかわからなくなっちゃうし、ルールなんか作りたくないからもう少し考えてほしい。。。僕らが海外でライブをする意味を!普段会えないから会いに行く場所ではないから!」として、理解を求めた。 ■「同じファンとしてごめんなさい」「常軌を逸してる」
最後には「まぁ色々これみて思うことあるかもだけど、僕らはこんな文章を書きたくなるくらい今正直凹んでます」と綴り、悩みに悩んでいる事柄であることを伺わせた。
Takaさんの投稿はすぐに反響を呼び、1時間で4万件近くの「いいね!」が付いた。コメント欄には
「同じファンとしてごめんなさい。ここまで言わせてすごく辛いです」「私は海外で活躍し続けるONE OK ROCKをずっと心から応援してます!」「日本からわざわざ海外行ってまでライブ以外のプライベートな写メやら動画を撮るとか常軌を逸してる」「マナーを守って応援している日本人のファンもたくさんたくさんいることだけ忘れないでくれたら嬉しいです」といったさまざまな反応が寄せられている。
http://www.j-cast.com/2017/01/25288981.html


有名になるってそういうこと


ホントこれ


以上ですね

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twiceのミナのファン対応wwwwwwww


ミナと話してて
「今日サイン会最終日だから
可愛いミナの顔たくさん見て帰ろう」と
言ったら
こうやってくれました
名井 南
(みょうい みな、Myoi Mina/Mina Sharon Myoi)
生年月日: 1997年3月24日(21歳)
血液型:A
出生地:アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国テキサス州サンアントニオ
出身地:日本兵庫県西宮市
ポジション:リードダンサー
JYP入社日:2014年1月2日

TWICE – Wikipedia


神対応


キャバクラ

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