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【悲報】女子中学生「トイレに録画中のスマホが…」先生「俺が届けとく」→


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女子トイレ侵入疑いで教諭逮捕 スマホで盗撮か
埼玉県警は25日までに、勤務先の中学校の女子トイレに侵入したとして、建造物侵入の疑いで同県所沢市立中央中の臨時教諭成田伶人容疑者(27=同県富士見市)を逮捕した。トイレの個室内に録画状態のスマートフォンが置かれており、盗撮目的とみて調べている。
逮捕容疑は14日午後2時50分~15日午後0時50分ごろ、校舎3階の女子トイレに侵入した疑い。
県警によると、15日の昼休みに女子生徒がスマホを見つけ、近くにいた成田容疑者に届け出た。
成田容疑者はその後、同型機を新たに購入し、同日夜、トイレで見つかったスマホとして校長に提出。このスマホに録画の形跡がなかったことから、県警が捜査し、購入者の成田容疑者を割り出した。
所沢市教育委員会によると、成田容疑者は4月に採用され家庭科を担当していた。市教委は「指導を徹底し、信頼回復のため努力する」とのコメントを出した。(共同)
https://www.nikkansports.com/general/news/201805250000793.html
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智慧者
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特定はよ
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届けなければお金もかからないし逮捕もされなかったのに…
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いや、新しいの買ってもバレるだろ
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案の定バレてるしね
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せめて白ロムだよね

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クリス松村「ポケモンGOは即刻停止しろ。街中をゲーセンにして犠牲者を出した責任を取りなさい」


クリス松村 ポケGO事故多発で「(危険なら)即刻停止すべき」…配信会社らの責任問う
デイリースポーツ 11/4(金) 18:00配信
タレント・クリス松村が4日、自身のブログで、ポケモンGO中の事故が頻発している事態を受け、ゲーム配信会社、製作者に早急な対応策を求めるとともに、「危ない可能性があるならば、ゲームのサービスを即刻停止すべきです」と訴えた。
下校中の小学4年の男児がポケモンGOをしながら運転していたとされる男のトラックにはねられ死亡した事故を受け、愛知県一宮市がゲームを運営する米ナイアンティックなど3社に対し、運転中にゲームの操作をできなくなるようにシステムの変更を求める方針を決めたことがニュースとなった。
さらに、バスの運転手が運転しながらポケモンGOを操作している姿がYouTubeにアップされ、バス会社が謝罪するなど、“ポケGO”を巡る事故や不祥事は後をたたない。
クリスは「実際にこういうことが、未だにこのゲームで行える状態なら、かなりの重大問題です。ゲーム配信会社、ゲーム製作者は、この事実を重く受け止め、危ない可能性があるならば、ゲームのサービスを即刻停止すべきです」と厳しい姿勢を求めた。
そして、「日本では、既に二人もの命が、このゲームによって奪われています」と伝え、「配信責任、製作者の責任は全くないのか?問いたいところです。」「もちろん、(※プレーヤー)本人の問題もありますが、ゲーム配信会社、製作者は、早急な対応をするべきです。次の事故が起きる前に。
街中をゲームセンターにし、犠牲者が出ているゲームに未来を語る資格があるでしょうか?大変、疑問に思います」と早急な対応を求めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000083-dal-ent


流木みたいな顔しやがって


車禁止じゃないの


それを言い出したらスマホ自体禁止しないとな

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ニコニコ生放送が「オワコン化」した原因wwwwwwwwwww

かつては日本のライブ配信サービス業界を席巻した「ニコニコ生放送」。しかし、近年は衰退の一途をたどっている。人気放送主(生主)たちは、他社サービスへ続々と流出し、業界は戦国時代を迎えているのだ。初期からの“ニコ生ファン”を自負するITジャーナリストの三上洋氏に話を聞いた。(清談社 岡田光雄)

有料会員が1年間で38万人も減少
2007年のサービス開始以来、その革新性が人々の心をつかみ、すさまじい勢いでユーザーが増えていった「ニコ生」。
ニコ生とは、ドワンゴが運営するライブ配信サービス。「生主」と呼ばれる配信者が雑談やゲーム実況、演奏などを放送し、それに対して視聴者がコメントを打ち込むと、放送画面上にリアルタイムで文字が字幕のように流れるというものだ。
今年2月、ドワンゴの親会社・カドカワは、ニコ生(ニコ動)の有料会員数が、17年12月時点で214万人だったと発表した。1年前の16年12月時点では252万人なので、実に38万人の減少だ。
ユーザーのニコ生離れは止まらず、今や一部のネット民からは、「まだニコ生なんかやってんの?」と嘲笑の対象にされてしまっている現実もあるようだ。
形勢不利なニコ生に対して、ライブ配信業界は、「YouTube Live」「ツイキャス」「LINE LIVE」「FRESH!」「ふわっち」「SHOWROOM」「OPENREC.tv」などが勢いを増しており、さらには韓国の「アフリカTV」、台湾の「17 Live」、中国の「Live.me」といった海外勢も攻勢を強めている。
かつて盛況を極めたニコ生がなぜこのような状況に陥ってしまったのだろうか。その原因を検証してみよう。
スマホ対応が遅れ
月並みな有料機能
ニコ生衰退の理由の一つとして、三上氏は、スマホ対応に乗り遅れたことを挙げる。
「13年~14年ころ、スマホユーザーが大幅に増える中、ニコ生はずっとパソコンユーザー向けがメインで、スマホアプリは使い勝手がいいものではありませんでした。その時期からスマホの通信速度制限が始まりましたが、たとえばツイキャスは、スマホでも動画がスムーズに見られる『規制回線モード』機能を導入し、多くのユーザーを取り込んでいったのです」(三上氏、以下同)
全文
http://diamond.jp/articles/-/169290



あんなもんに金払ってるやついっぱいいるんだねえ


アップする側からしてもユーチューブのほうがいいもんな


IT業界の変化は早いからね

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