仮想通貨

【悲報】仮想通貨大爆発、バブル終了wwwwwww


奨学金180万全額リスク4500にぶっこんだんだけど怖くなって3700で損切りしたわ
2
:2018/01/08(月) 15:21:40.97
なんなんこれ
3
:2018/01/08(月) 15:21:55.34
お前らも早く逃げ切れよ
5
:2018/01/08(月) 15:22:12.41
俺が買うといつも爆発する

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コインチェック ビットコイン決済サービスも停止と発表

●.net
580億円相当の仮想通貨ネムが流出する被害が発生した仮想通貨取引所大手のコインチェックは、同社の運営するビットコイン決済サービス「Coincheck payment」の日本円出金や新規支払いをきょう午後5時ごろ停止すると発表。
同サービスは実店舗やネット通販サイトの決済にも利用されており、被害の影響が拡大する見通し。
https://newsdigest.jp/994
Coincheck
(コインチェック)は、コインチェック株式会社が運営する仮想通貨取引所。
コインチェック株式会社(旧レジュプレス株式会社)(2012年設立)が2014年8月に運営を開始したビットコイン取引所サービス。 Bitcoin、Ethereum、LISK、Ethereum Classic、Factom、Monero、Augur、ZCASH、Bitcoin Cashの10種類の仮想通貨を取り扱っており、売買、入出金、送金、信用取引、貸出などが行える。

2018年1月26日、コインチェックから不正な資金流出の疑いがあるとして全通貨の出金を一時中止する騒ぎとなった。金融庁の事情聴取を受ける中、深夜にも関わらず本社前には顧客が詰めかけ、「2億返せ」「どうなっているんだ」などと怒号が飛び、警察が出動する事態となった。またコインチェックは関東財務局に登録申請中で、この時点で改正資金決済法ではまだ審査を通ってない「みなし業者」扱いであった。同日深夜、代表の和田晃一良ら幹部が記者会見を開き、580億円分の不正流出があったことを認めて謝罪した。
出川哲朗は不正流出騒動があったコインチェックのCMに起用されていた。

コインチェック – Wikipedia


世の中悪知恵が働く人間がいるものだわ


こわすぎ

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楽天が仮想通貨に参入!?“楽天コイン”構想wwwwww

IT大手、楽天の三木谷浩史社長はスペインで開かれているモバイル機器の展示会で、ネット通販などのの仕組みに仮想通貨の技術を用いることで国内外のサービスに広く使えるようにする「楽天コイン」を作る構想を進めていることを明らかにしました。
楽天の三木谷社長は日本時間27日夕方、スペイン・バルセロナで開かれている世界最大規模のモバイル機器の展示会の場でスピーチし、ネット通販などのの仕組みに仮想通貨のブロックチェーンと呼ばれる取引情報を共有する技術を用いて「楽天コイン」を作る構想を明らかにしました。
ネット通販などのサービスは国を越えて利用できない制限があり、国内外のサービスに広く使える新たな仕組みを作る狙いがあるものとみられます。
一方、楽天は26日、携帯電話事業への参入を目指して総務省に必要な電波の割り当てを求める申請書を提出しています。これに関連して記者団の取材に応じた三木谷社長は、料金の詳細は「サービス開始までまだ1年半ある」として明らかにしませんでした。
また、2020年に日本でサービスが始まる新たな通信方式5Gへの対応について「当然5Gを見越して準備をしていくことになる。テクノロジーの世代が代わるので、あとから参入するわれわれが有利で十分強いということがあるのではないか」と述べました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011345551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006
三木谷 浩史
(みきたに ひろし、1965年3月11日 – )は、兵庫県神戸市出身の日本の実業家、資本家。楽天株式会社の創業者で代表取締役会長兼社長でもある。新経済連盟代表理事。

コボ社取締役、楽天ブックス会長、東北楽天ゴールデンイーグルス会長兼球団オーナー、Jリーグヴィッセル神戸オーナー、楽天証券ホールディングス会長、楽天コミュニケーションズ(旧フュージョン・コミュニケーションズ)会長、楽天Edy(旧ビットワレット)会長、東京フィルハーモニー交響楽団理事長、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会顧問等も務める。
三木谷 浩史 – Wikipedia


楽天でいいじゃん
グダグダになりそう
尼に戻ろうかな


やってもいいけど問題は防犯技術だが
楽天盗まれたりありそう


全決済をブロックチェーンにします(トランザクション費用を浮かせる)とか言いそうw

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仮想通貨流出から1ヶ月経ったコインチェックの現在・・・

大手交換会社のコインチェックから巨額の仮想通貨が流出して1か月がたちますが、依然として原因は解明されておらず、被害者への補償の時期もめどが立っていません。一方、この間、別の交換会社でシステムの不具合が起きるなど、仮想通貨の取り引きをめぐる課題が相次いで表面化していて、金融庁や業界団体は対応を急いでいます。
コインチェックでは、先月26日、580億円に相当する仮想通貨「NEM」が流出しました。それから1か月がたちますが、原因は依然として解明されておらず、26万人に上る被害者への補償の時期もめどが立っていません。
一方、今月中旬には大阪にある別の交換会社でシステムの不具合が生じ、2200兆円相当のビットコインを顧客がゼロ円で購入してしまう問題も起きるなど、仮想通貨の取り引きをめぐる課題が相次いで表面化しています。
こうした事態を受け、業界団体の1つ「日本仮想通貨事業者協会」は、今月21日、加盟社に対し、新たな種類の仮想通貨を取り扱う際は、保管方法や不正アクセスの監視体制などを事前に確認し、報告するよう求めました。
また、協会は業界への信用を高めようと、もう1つの団体「日本ブロックチェーン協会」と統合して、セキュリティーの基準などをみずから定め、加盟社をチェックする自主規制団体を設立する調整も進めています。
一方、金融庁は、コインチェックに加え、同じように登録手続き中のほかの15社についても立ち入り検査を行い、顧客を保護する体制が整っているかなどを確認したうえで、交換会社としての登録を認めるかどうか判断する方針です。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343061000.html
Coincheck
(コインチェック)は、コインチェック株式会社が運営する仮想通貨取引所。
コインチェック株式会社(旧レジュプレス株式会社)(2012年設立)が2014年8月に運営を開始したビットコイン取引所サービス。 Bitcoin、Ethereum、LISK、Ethereum Classic、Factom、Monero、Augur、ZCASH、Bitcoin Cashの10種類の仮想通貨を取り扱っており、売買、入出金、送金、信用取引、貸出などが行える。

2018年1月26日午前00:02:13から08:26:13にかけて、コインチェックが保持している仮想通貨のうちNEM(ネム)(通貨記号はXEM)建ての顧客資産がクラッキングにより取引所から外部に送金されさらに別口座に移転されてほぼ100%流出してしまう事態が発生した。
11:25、同社はこれをNEM残高激減から認識し、11:58より順次取引を停止して告知し、警視庁と金融庁に報告して原因究明に当たった。また、NEMを推進するNEM財団や国内外のNEM取引所に、流出NEM資産の追跡や売買停止を要請した。他の通貨の流出はなかった。
ほとんどの仮想通貨の入出金および売買そして資産の日本円出金もできなくなっていると知った顧客の間で大騒ぎとなり、午後から深夜に至るまで東京都渋谷区の本社前は、顧客数十人、報道陣、警察官、見物人でごった返し、「2億返せ」「どうなっているんだ」などと怒鳴る人もいた。
同日23:30、同社が記者会見を開き(全文記録)、5億2300万XEM、検知時のレート換算で約580億円が不正に流出した事実と、原因を調査中であることを説明し、取引一時停止で迷惑をかけていることを謝罪した。

金融庁は同日、同社から事情聴取を行った。2017年4月改正の資金決済法第63条の11第1項は「仮想通貨交換業の利用者の金銭又は仮想通貨を自己の金銭又は仮想通貨と分別して管理」することを義務付けているが、同社はそれ以前に営業を開始している「みなし業者」のため、事件発生時点でその義務はなかった。NEM顧客資産をプールしていた口座は、常時インターネットから見える、いわゆるホットウォレット(反対語はコールドウォレット)で管理されていたため、クラッキングで引き出されてしまった。
また、秘密鍵を分割管理して送金にはそのうち複数の秘密鍵による署名を必要とすることで不正アクセスの難度を高くするマルチシグ(Multisig; マルチシグニチャ)技術は、NEMで可能であるが同社は未適用であった。
1月27日23:00、同社は「1月26日に不正送金されたNEMの補償について」を発表した。時期と手続き方法は検討中として、同社の自己資金を原資として、各保持者宛に日本円で「保持NEM数 × 停止期間中加重平均レート 88.549円」をコインチェックウォレットに返金することを示した。保有者数は約26万人、総額は5億2300万XEM(88.549円を乗じると463億1112万7000円)。
1月28日、大塚雄介取締役は記者団に対し、原資は基本的に現預金で持っていて返金しても債務超過にならないこと、また、セキュリティー対策後に停止業務を再開することを述べた。
1月29日、財務省の関東財務局は同社に行政処分として、原因究明、顧客への適切対応、リスク管理強化と責任所在明確化、リスク管理態勢構築と再発防止策策定および報告の5点からなる業務改善命令を出した。金融庁もその業務改善命令に言及し、利用者に仮想通貨に関するトラブルへの注意を呼びかけた。
2月13日、同社は上記業務改善命令への報告書を提出完了し、日本円については出金を再開した。これは預けていた日本円がそのまま日本円で出金できるようになっただけであり、仮想通貨を日本円に変えて出金できるようになったわけではない。
2月26日に、警視庁サイバー犯罪対策課は、本事件を担当している数十人を100人規模に増員した捜査本部を設置。サーバの解析などを通じて、不正アクセス禁止法違反容疑のクラッカー捜査を進める。
2月26日現在、コインチェック返金問題の被害者の会は3団体となった。1月26日の事件発生以来、ビットコイン (BTC) を除く仮想通貨の売買や仮想通貨全般の送金(入出金)は停止されている。このため、NEMでもBTCでもない仮想通貨で資産を保有する「のべ約百万人」といわれている利用者も、長期間資産が使えない状況に陥った。生活費や前年利益に課される税金の準備に困窮する人も続出。
コインチェック – Wikipedia


インチキ通貨に金注ぎ込む奴なんか
何があっても一切助ける必要はない
イカサマ博打やるならその覚悟でやれ


まだやってたのかw

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【仮想通貨】不具合でビットコインが0円で売買できる状態になっていた件についてZaifが謝罪

仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロは2月16日に発生していた同取引所の不具合について20日、経緯の説明と謝罪を行った。
問題が発生したのは、2月16日17時40分ごろから58分ごろの間。Zaifが提供する「簡単売買」サービス上で、ビットコインおよびモナーコインを0円で売買できる状態になっていた。また、この時間帯にあるユーザーが21億BTC(約2200兆円相当)を0円で購入、そのうちの20億BTCを売り注文に出したことで、板情報にビットコインの発行上限枚数の2100万BTCを超える、異常な数値が表示されることとなった。
このユーザー“麺屋銀次”氏は「0円の表示を見つけ、決済できないだろうと思って試したところ、購入できてしまった。また購入したBTCを買えないように指値で販売してみたところ、こちらも注文できてしまった。Zaifにはすぐメールで報告した」とYouTubeで述べている。
余りにも風評被害が酷いので再度2246兆円の件を画像付きで噛み砕いて説明します – YouTube


テックビューロでは、問題の原因について「簡単売買の価格計算システムに異常が生じ、ウェブシステム側で0円でも売買できてしまうという不具合が重なり、7名のお客様が0円で仮想通貨を購入してしまった。一部のお客様が0円で購入した仮想通貨を取引所で売り注文に出されたため、取引板に異常な数値が表示された」と説明している。
不具合に対しては、問題の発生時点から対応を開始し、修正を実施。現在は正常に稼働しているという。0円で購入された売買については、システムの異常によるものとして、訂正扱いとし、対象ユーザーの残高データについても修正を実施した。
テックビューロによれば、不具合の対象となった顧客は7名で、そのうち6名との対応を完了、1名と継続対応中、他の顧客には影響はない、という。
仮想通貨取引所にまつわるトラブルでは、1月26日にコインチェックで580億円分のNEM不正流出が起き、大きな話題となっている。
16日に発生した異常値の表示に関するお詫びとご報告 | Zaif Exchange

16日に発生した異常値の表示に関するお詫びとご報告



Zaifが「0円売買」不具合について謝罪と報告


バグの悪用はアカバン


>システムの異常によるものとして、訂正扱いとし
こんなことが許されるのか?


システムの間違いで 株で大もうけしたやつがいたときは そのままだったような


ジェイコム男ね

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【仮想通貨】コインチェック、緊急会見まとめ 緊急とは何だったのか・・・?

金融庁からいただいた業務改善命令に対して報告書を提出したとのことです。
以下大塚COOからの記者会見の概要です。
継続して事業を行っていく
一歩一歩改善、確認を進めている
本日(2018年2月13日)から日本円の出金を再開させていただいている
本日付で、頂いている合計401億円の出金指示を終了し顧客へ出金している
明日以降の出金指示に関しても継続して出金対応をさせていただく
ネムの保証は時期に関しても歩いて土目処がついており、確定したら顧客へ報告したい
仮想通貨の送金・売買についても外部のセキュリティ専門外社と連携
ネットワーク、システムの安全が確認出来次第再開する予定
以下記者からの質問に対する大塚COOの応答をまとめています。
1. 金融庁とはどのようなやりとりを?
? 内容としては進めてる最中なので我々からは内容をお答えできない
2. 再発防止、不正アクセスへの対策は?
? 現在はお答えできない
3. 警戒に対して第三者委員会を立ち上げるとの話だが?
? 現在お答えできるところはない
4. 保証については目処があるとのことだが?
? 具体的な内容についてはお答えできない
? 正式な日付が決まれば報告する
5. 今日401億円出金があったが、残りの日本円はどれくらいある?
? お答えできないが、返金依頼があればすべて返せる
6. 保証用の資金はある?保証の資金はどこから?
? 資金はある。自己資金から
7. ネムの残高を持っていたユーザはネムは引き出せない?
? これは日本円で保証する、ネムでは返ってこない
8. 金融庁への報告が遅れた理由は?
? 本件とは関係ないので答えかねる、継続して(金融庁へ)報告する
9. 事業は続く?
? 事業は継続する、(仮想通貨取引事業所としての)登録を継続する
10. (顧客が取引できないため)売却の機会を逃した点についての補填は
? 申し訳ない、送金、売買はしばらく待ってほしい
? 補填については確認できていないのでお答えできない
11. 結局この二週間での進捗は?
? 外部の専門家にセキュリティの確認していただいている、まず日本円の出金をメインで動いていた
? 仮想通貨の売買について外部の方と協議しながら勧めている
12. いつすべて(NEM流出・補填等一連の騒動は)終わる?
? 見通しはついているが、正式な見通しは決定次第報告したい
13. (顧客は取引できないので)損切りもできない状況だが再開の目処は?
? いつだと伝えたいが正式に決まっていないので答えられない
以降続く
https://bittimes.net/news/5687.html


続き
14. 顧客は大体のめどでもいいから知りたいのでは?
? おっしゃることは重々承知しているが一日もズレがないように正式に報告したい
15. なんで(和田)社長いない?
? 私が内容の責任をもって報告させてもらっている
16. 現時点のコインチェックの現預金の総額は?
? 答えかねる
? 金融庁には報告しているが答えかねる
17. 不正アクセスを許すまでの過程の解明はどこまで?
? 現在究明中で答えられない
18. 改善命令の中にあった経営責任の明確化は?
? 確認中で答えられない
19. 出金停止、業務停止で同業者からは「考えられないこと」とのことだが?やむを得ない理由が?
? 顧客の資産を第一に考えてこれ以上被害が及ばないようにするのが妥当と思いこの措置を行った
20. ネット上では(コインチェックが)破綻するのではとの噂があったが
? 破産とかはなく事業継続の見通しがたっている、金融庁の登録も継続
21. 日本円以外の通貨も分別管理している?
? 左様でございます
22. 金融庁への報告ではなく顧客への不正アクセスの内容報告はいつ?
? 目処がたたないとお答えできない
23. 不正アクセスの原因の発表はやる?
? 明確になったら報告する
いつ?
? めどが立たないとお答えできない
24. めどが立たないというのは決まっていないということ?
? 決まっていないことはないが正式に決まっていない
25. 責任のとり方はどのように考えている?社長の進退も含めて
? 今考えているところなので正式に決まったら報告する
26. 現時点で(和田社長が)辞めるご意向はないということ?
? 正式にはお答えできない
27. 和田社長はいまどこでなにを?
? 上の方にいる
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518523063/
Coincheck
(コインチェック)は、コインチェック株式会社が運営する仮想通貨取引所。
コインチェック株式会社(旧レジュプレス株式会社)(2012年設立)が2014年8月に運営を開始したビットコイン取引所サービス。 Bitcoin、Ethereum、LISK、Ethereum Classic、Factom、Monero、Augur、ZCASH、Bitcoin Cashの10種類の仮想通貨を取り扱っており、売買、入出金、送金、信用取引、貸出などが行える。

2018年1月26日午前00:02:13から08:26:13にかけて、コインチェックが保持している仮想通貨のうちNEM(ネム)(通貨記号はXEM)建ての顧客資産がクラッキングにより取引所から外部に送金されさらに別口座に移転されてほぼ100%流出してしまう事態が発生した。
11:25、同社はこれをNEM残高激減から認識し、11:58より順次取引を停止して告知し、警視庁と金融庁に報告して原因究明に当たった。また、NEMを推進するNEM財団や国内外のNEM取引所に、流出NEM資産の追跡や売買停止を要請した。他の通貨の流出はなかった。
ほとんどの仮想通貨の入出金および売買そして資産の日本円出金もできなくなっていると知った顧客の間で大騒ぎとなり、午後から深夜に至るまで東京都渋谷区の本社前は、顧客数十人、報道陣、警察官、見物人でごった返し、「2億返せ」「どうなっているんだ」などと怒鳴る人もいた。
同日23:30、同社が記者会見を開き(全文記録)、5億2300万XEM、検知時のレート換算で約580億円が不正に流出した事実と、原因を調査中であることを説明し、取引一時停止で迷惑をかけていることを謝罪した。

金融庁は同日、同社から事情聴取を行った。2017年4月改正の資金決済法第63条の11第1項は「仮想通貨交換業の利用者の金銭又は仮想通貨を自己の金銭又は仮想通貨と分別して管理」することを義務付けているが、同社はそれ以前に営業を開始している「みなし業者」のため、事件発生時点でその義務はなかった。NEM顧客資産をプールしていた口座は、常時インターネットから見える、いわゆるホットウォレット(反対語はコールドウォレット)で管理されていたため、クラッキングで引き出されてしまった。
また、秘密鍵を分割管理して送金にはそのうち複数の秘密鍵による署名を必要とすることで不正アクセスの難度を高くするマルチシグ(Multisig; マルチシグニチャ)技術は、NEMで可能であるが同社は未適用であった。
1月27日23:00、同社は「1月26日に不正送金されたNEMの補償について」を発表した。時期と手続き方法は検討中として、同社の自己資金を原資として、各保持者宛に日本円で「保持NEM数 × 停止期間中加重平均レート 88.549円」をコインチェックウォレットに返金することを示した。保有者数は約26万人、総額は5億2300万XEM(88.549円を乗じると463億1112万7000円)。
1月28日、大塚雄介取締役は記者団に対し、原資は基本的に現預金で持っていて返金しても債務超過にならないこと、また、セキュリティー対策後に停止業務を再開することを述べた。
1月29日、財務省の関東財務局は同社に行政処分として、原因究明、顧客への適切対応、リスク管理強化と責任所在明確化、リスク管理態勢構築と再発防止策策定および報告の5点からなる業務改善命令を出した。金融庁もその業務改善命令に言及し、利用者に仮想通貨に関するトラブルへの注意を呼びかけた。
コインチェック – Wikipedia


会見は要らなかった


なんも情報なしか


一歩一歩って言いすぎだろ
気に入ったのかよ

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コインチェック、日本円出金開始 仮想通貨板「和田社長は神」の声あふれるwwwww

13日に再発防止策を報告 コインチェック、金融庁に

http://www.sankei.com/smp/economy/news/180212/ecn1802120007-s1.html


【CC】Coincheck Part174【コインチェック】
241承認済み名無しさん2018/02/13(火) 09:15:39.18ID:4iTKJGub
和田さんありがとう~!!まじで神 お金返してくれるなんてなんていい人なんだ
一生ついてきます!!!!!!
4000万入金♪入金♪
255承認済み名無しさん2018/02/13(火) 09:16:47.22ID:QrAAiJpI
和田さんありがとう!
和田さんに感謝!
264承認済み名無しさん2018/02/13(火) 09:17:18.05ID:x4ZT6zrL
和田さんは神
330承認済み名無しさん2018/02/13(火) 09:20:38.90ID:zkw4njoM
金融庁「俺達の」
和田「闘いは」
CC民「これからだ!」
和田先生の次回作にご期待ください
339承認済み名無しさん2018/02/13(火) 09:21:21.38ID:4iTKJGub
和田様の神通力さすがやで!!!
和田様最高!神!
宗教開いてたら入信するレベルや~


あやしいなぁ


借りてた金を返しがだけやんけ


預けた金が返ってきて喜ぶってのもおかしい話だ

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【悲報】約211億円分の仮想通貨Nanoが流出 CEOは早々に「全額補償は不可能」とツイート・・・

日本の仮想通貨取引所コインチェックから580億円相当の仮想通貨NEMが盗み出されてまだ1か月も経過していませんが、こんどはイタリアの仮想通貨取引所BitGrailから、アルトコインの一種Nano(XRB)が盗まれる被害が発生しました。
被害額はNano 1700万XRBで、直前の価格1250円/XRBで換算すると約211億円が流出したことになります。
BitGrailはすべての入出金を停止しており、BitGrail創業者でCEOのFrancesco “The Bomber” Firano氏は早々に、Nano保有ユーザーに対し100%の払い戻しは不可能とTwitterで通知しています。なお、Nano以外の仮想通貨に関しては被害は発生してないとのこと。
NanoとはもともとRaiBlocksと呼ばれていた仮想通貨で、独自のブロックチェーン構造によってノード実行コストが発生せず、スケーラビリティも備えるなどといった特徴があります。ただ、盗まれてしまってはそれらの特徴に何の意味もありません。
Nano開発者チームは声明を発表し、この問題に対してNanoプロトコルに問題があったわけではなく、BitGrailの管理ソフトウェアに問題があったようだと指摘しました。
また直ちに法執行機関に連絡するとともに、捜査に完全に協力するとしています。
一方で、Firano氏が損失を”なかったこと”にするためNanoの台帳部分の修正を提案してきたものの、チームには(不透明な)BitGrailの経営に責任を負う必要はなく「我々の追求する方向性ではない」としました。
さらに、Nanoチームは「Firano氏は、BitGrailの経営状態について、長い間Nanoチームとコミュニティを欺いてきた来たという確信がある」としており、「Firano氏個人の投稿や告発には対応しない」と、BitGrailおよびFirano氏への不信感を露わにしています。
これに対しFirano氏は「Nanoの言い分こそ根拠のない主張にすぎず、私的会話の公表で逆に捜査を妨害していると警察に伝えざるを得ない」とツイートし、もはや事態収拾に向けた両者の協力は期待できそうもありません。
Nanoチームの主張が本当ならば、BitGrail(というかFirano氏)は危機対応の姿勢もさることながらも、経営のありかたにも問題を抱えているようにも思えます。
いま最優先すべきは何をおいても顧客の資産保護に全力をつくすことのはずですが、CEOからはそういった趣旨の言葉は聞かれず、掲示板サイトのRedditなどではFirano氏による狂言疑惑が囁かれ始めています。
今回の件は金額こそコインチェックの被害に及ばないものの、Nano全体の13%が行方不明になった計算になります。
いまや仮想通貨窃盗は犯罪者にとって最も効率的な仕事になりつつあります。
取引所はユーザーに誠実なのは当然として、不正アクセスに対する鉄壁のセキュリティ体制構築もしっかり徹底してほしいところです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00082160-engadgetj-sci


メシウマ


イタリアだしメシウマではねえな。


パスタウマ


ピッツァウマ

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コインチェックさん、ついに訴えられるwwwwwwww

●.net
仮想通貨取引所大手コインチェック(東京)から仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で、数万円分のネムを預けていた顧客が8日、同社に損害賠償を求め東京地裁に提訴した。
訴えたのは、都内に住む自営業の40代男性。訴状では、インターネットから切り離してネムを保管すべきだったのに、同社は接続した状態で保管していたと指摘。「重大なセキュリティー対策上の義務違反があった」と主張している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000163-jij-soci


数万円wwwww
裁判費用の方が高くつくだろ


そんなの承知の上で裁判したいんだろ


この人たちに限って仮に得が無くとも、これが勝訴ならどうなるか…あとはわかるね?


大抵訴状には
裁判に関わる経費は乙が支払え
ってのがセットになってるから

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