【悲報】羽生結弦、高校時代は孤独だった・・・

【フィギュア】≪羽生結弦≫孤独だった高校時代、わざと大きな声でしゃしゃるな”“調子に乗るな”やっかみを言う生徒がたくさんいた★4


3/8(木) 16:00配信
NEWS ポストセブン
羽生結弦、孤独だった高校時代 やっかみも意に介さず
「孤独」と向き合っていた高校時代
「孤独な木は、仮に育つとすれば、丈夫に育つ」とは、イギリスの名宰相チャーチルの言葉だ。寄り集まって「森」を作るほうが、生存のためには有利に違いない。「荒野」で芽吹いても、多くは生き残れない。しかし、たった1本で立ち、寒暖や風雨という悪条件に耐えて成長したなら、森で育った木とは違った、「特別な木」になる──。
「『(孤独は)ある』と言ったほうがおもしろいですかね?(笑い)なくはないです。以前は『すごく孤独だな』『誰もわからないだろうな、この気持ち』と思いながらやっていました」
史上最年少での国民栄誉賞が検討され、平昌五輪での連覇のフィーバーの余波が続く羽生結弦(23才)は2月27日、日本記者クラブでの会見でこう語った。記者からの「孤独感はあるか」「どう向き合っているのか」という質問に、羽生は冗談を交え、どこかサバサバした表情で答えた。
「いつもニコニコしているし、愛想はいいんです。でも、とにかくビッグマウスで、“カッコつけ”だの、“ナルシスト”だのと言われ、友達は多くなかった。むしろ、彼は“嫌われてもいいや”ぐらいに思っていたように思います」
幼い頃から図抜けたトップスケーターだった羽生が「孤独」であり、「孤高」でなかったはずがない。しかし、羽生にとって孤独は、苦痛ではなかったのかもしれない。高校時代の同級生が言う。
「学校で笑顔を見たことはほとんどありません。友達も全然いなくて、授業のノートを見せ合ったりして仲がいいなという印象だったのは、野球部の男子1人と陸上部の女子1人ぐらいでした。むしろ、友達をつくろうという気もなさそうな感じ。今でも連絡を取り合う高校の同級生は、その2人ぐらいじゃないですか」
羽生が通った高校は、スポーツの名門高校として知られる東北高校(仙台市)だ。ダルビッシュ有や宮里藍が卒業生で、優秀なスポーツ選手は多いが、羽生は当時からレベルが違った。
「全国区で活躍する生徒は多かったけど、しょせんは国内の話です。同級生には、ソフトテニスで高校世界1位になった子もいましたが、ソフトテニスでは注目度も低いし、高校レベルでしかない。そんな中で、羽生くんは大人相手に世界トップクラスで戦い、海外遠征で飛び回っていました。しかもフィギュアはメディアの関心も高い。たまに羽生くんが学校に来ると、わざと大きな声で聞こえるように“しゃしゃるな”“調子に乗るな”とやっかみを言う生徒がたくさんいました。でも、羽生くん自身はまったく意に介してない様子でしたね」(前出・同級生)
高校3年生の夏、実力強化を図るべく名コーチのブライアン・オーサー氏の門を叩き、練習拠点をカナダ・トロントに移した。
高校の卒業式は欠席。親しい友人には「学校は嫌いだった」と漏らしたこともある。
「カナダでの生活は、自宅とリンクを往復するだけ。母親はずっと一緒に暮らしていますが、カナダでスケーター以外の友人はいないのではないでしょうか。羽生は必要以上の英語も勉強していなかったようなので、積極的にコミュニケーションをとって友人をつくろうとも思っていなかったのでしょう」(スポーツ紙フィギュア担当記者)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00000017-pseven-spo
羽生 結弦
(はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 – )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部在学中。
主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック優勝、2014年世界選手権・2017年世界選手権優勝、グランプリファイナル4連覇(2013年-2016年)、全日本選手権4連覇(2012年-2015年)など。
男子シングル競技における、ショートプログラム(112.72点)、フリースケーティング(223.20点)、トータルスコア(330.43点)の現世界歴代最高得点記録保持者で世界ランキング最高位1位。世界ランキングは2013年10月より1位を保持している。
世界記録は2012年から2017年の間に12回更新しており、国際オリンピック委員会より『限界なきレコードブレーカー』と称される。ISUジャッジングシステムのもとに開催された国際大会において、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した[16]。

ソチオリンピックに続き2大会連続で金メダルを獲得。男子では1948年のサンモリッツオリンピックと1952年のオスロオリンピックを連覇したアメリカのディック・バトン以来66年ぶりとなる連覇を達成した。これを受けバトンは自身のツイッター上で「ブラボー」と賞賛し羽生を祝福した。また、この羽生の金メダルは、アメリカのチャールズ・ジュートローが1924年の第1回シャモニー・モンブラン冬季五輪スピードスケート男子500mに於いて第1号金メダルを獲得して以来、冬季五輪通算1000個目の金メダルであると国際オリンピック委員会が発表。94年をかけて、羽生の金メダルにもう一つの歴史が刻まれることとなった。
羽生 結弦 – Wikipedia


いじめ最低だな
どうせ野球部の奴だろ


ガンダムの主人公タイプ


羽生は若い頃から世界を相手に戦ってきて、自分と戦ってきた人間だからそんなの気にするメンタルじゃないだろ
羽生と平野とかタイプ違うけど二人ともスゲーよ
受け答えとか見てても一般人とは違うと思うわ


何の世界でも足を引っ張る奴はいるよな


本質的には幼稚で変わってる子やね


仲良いのが一人か二人いるなら周り特に気にしないなどうでもいい


男子のフィギュア選手はなあ
よっぽど心が強くないと続けられんだろな
これだけ騒がれる羽生はスゲーよ


暴行されなかっただけまだよかったな
暴力沙汰までいくと選手生命が危なかった


クラスの女子食いまくりじゃないのか
なんか二枚目でもうまくいかないもんだな


高校時代はもっと線が弱い感じにみえるから
同年代の女子にはモテないと思う。


関西やらから生徒を入れてる学校は
どこもこういうのあるね


やっかみ云々じゃなく、自覚あるのか分からんが
キャラとしてはかなりアクが強いからな
学校じゃからかわれるだろうな
スケート界隈じゃ無双だから崇められるが


孤高のなんちゃら


ツイッターで元同級生の女が「焼きそばをわざとぶっかけた」とか言ってたな
炎上して逃亡したっけか


あれは男子じゃなかったか?
女はツイッターで馬鹿にしてた程度だった気がする
もっと優しくしとけばよかった笑とか手のひら返ししてたけど


実際、スケートやってないとこだと、鼻持ちならないウザそうな奴だと思うよ。
いい奴が、妬み根性の奴に嫌がらせされてる場合、絶対に庇ってくれる人がいる。


確かにそれだわ
嫉妬じゃなくて鼻につくんだよな
で、羽生もわかっていながらわざと挑発するようなとこあるし


ここまで極端なナルシストなら当然だろ
いちいち行動がうざくて普通には付き合えないだろ


いまだに連絡とる友達が学校に2人もいて孤独気取りって…


単純に同級生と遊んでる暇なんか無かったってだけだろ

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